石山弄月

いしやまろうげつ

月に見立てたどら焼きに、古よりの思いをはせて。

 

琵琶湖から流れる瀬田川のほとり。
「石山秋月」に描かれ月を愛で愉しむ歴史が現代まで続く石山寺から
名を頂きました。
はちみつ入りのしっとりとした生地につぶ餡をはさんでいます。

 


 

単品:税込173円(本体160円)

10個入:税込1,998円(本体1,850円)

15個入:税込2,970円(本体2,750円)

 


 

 販売期間:通年

(※9月は「黒糖どらやき」となります。詰合せの価格も変わりますのでご注意ください。1個 税込195円(本体 180円))

 賞味期限:製造日より16日

 

特定原材料等28品目:小麦・卵

 

 

ご購入:全店舗

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ほっと落ち着く定番のおやつ

おやつの定番として昔から皆に愛されてきたどらやき。シンプルで懐かしい味はいつ食べても心にゆとりを与えてくれます。温かいお茶と一緒に食べるとさらにほっこりおやつタイムに。
心のゆとりは、あなたのキレイに繋がります。
頑張るあなたにほっとひと息いかがですか?。

 

どらやきと三笠

2 枚の生地であんこを挟むようになったのは、大正時代からといわれています。江戸時代のどら焼きは、皮を一枚だけ用い、端の部分を折りたたんだため四角く、片面の中央はあんこがむき出しだったとか。どら焼きの円盤型は、楽器「銅鑼(どら)」を模しているのが有力な説です。
関西では別名で「三笠」とも呼ばれていますが、菓子の外見が奈良県の三笠山に似た形であるこ
とに由来すると言われています。

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