花の宴 梅まつり2026
2026年2月28日(土)~3月22日(日)※水曜日定休
【時間】10:00~17:00
【駐車料金】1,000円/台
※水曜日定休/営業時間は各施設により異なります/駐車料金は苑内で期間内使用できるお楽しみ券1,000円分と引換
※雷雨発生などの悪天候時は、予告なく屋台・イベントを中止する可能性があります/画像はイメージです
梅まつり期間中は混雑が予想されます。
駐車時などご迷惑をお掛けする場合がございますが、何卒ご了承くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。
また3/11(水)は、寿長生の郷にて貸切イベントを実施しておりますため、お客様ならびにお取引先さまのご来郷をいただくことが叶いません。何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
これからも愛されるお菓子づくりを。
叶 匠壽庵の代表銘菓「あも」は今年で発売56年目。
誕生から半世紀以上多くのお客様に愛され続けています。
今年も開催いたしますこの時期恒例の『花の宴 梅まつり2026』を通して、初めましての方はもちろん、これからももっとたくさんの方に「あも」を知っていただき、愛していただけますように。
『花の宴 梅まつり』とは?
叶 匠壽庵 寿長生の郷(すないのさと)では、
開苑当初より全9品種・約700本の梅を栽培しています。
中でも最も本数の多い品種「城州白(じょうしゅうはく)」は、2月から3月にかけて真っ白な花を咲かせ、約4,000坪の梅林を埋め尽くします。そして6月ごろには実の収穫(梅狩り)を行い、その後自社の梅蔵で梅酒へと加工、菓子原料として使用しています。
寿長生の郷で大切にしている「梅」が咲き誇るこの時期に、叶 匠壽庵のつくるお菓子や寿長生の郷内でのお食事、体験を通して満喫していただくイベントです。
花の宴 梅まつり2026みどころ
【限定販売】「あも」のフルラインナップ
【限定企画】梅みくじ
【美味】まつり限定メニュー
【恒例】まつりイベント
【限定販売】代表銘菓「あも」のフルラインナップ!まつり限定「あも」も登場
代表銘菓「あも」は季節によってお餅部分の味が変わるのも魅力のひとつ。「あも」を満喫していただける『あもや』では、定番、季節、店舗限定の「あも」を取り揃えております。
初夏からのお取り扱い「あも(蓬)」、秋と冬の時期でしか味わえない「あも(栗)」のほか、まつり限定で阪急髙島屋限定「あも 極」はぜひこの機会に。
※ラインナップの一部は菓子売場でも販売
種類:あも、あも(こしあん)、あも(桜)、あも(蓬)、あも(栗)、あも 極
販売場所:総合案内所(古民家)、菓子売場※一部
【美味】まつり限定メニュー
各施設でお楽しみいただけるまつり限定メニュー。新商品「郷暦」「桜ジェラート」のほかにも、人気商品「梅大福」、「梅ほころび てりーぬしょこら」のカフェメニューや復刻「会長カレー」も要チェック。いずれも無くなり次第終了です。
〇まつり限定メニュー〇
【菓子売場】郷暦(さとごよみ)、梅大福、梅一滴
【里山館(野坐ジェラート)】桜ジェラート
【Bakery&Café野坐】〈2FCafé〉霞梅~梅ほころび てりーぬしょこら~
【梅窓庵】優美雅膳(ゆうびがぜん)近江牛シャトーブリアンステーキ
【梅窓庵】会長カレー
【総合案内所(古民家)あもや】代表銘菓「あも」のフルラインナップ
【お楽しみ広場 屋台】あも善哉、かき揚げ丼
ほか
このほかにも各施設で梅まつり限定メニューが登場!
〈全日開催 イベント〉
福梅つり/コリントゲーム/雛人形展
〈2月〉
28日(土):寿長生の里山歩き
〈3月〉
1日(日):【オープニングイベント】ミツバチの巣箱開き
7日(土):和太鼓演奏/梅見世(マルシェ)
8日(日):寿長生の里山歩き
14日(土):笹舟流し
15日(日):梅見世(マルシェ)
20日(金・祝):笹舟流し/手ひねり陶芸体験
21日(土):寿長生の里山歩き
22日(日):あもぜんざいのふるまい/手ひねり陶芸体験
※寿長生の郷山歩き・手ひねり陶芸体験は予約可、その他予約不可
お食事・お茶席のオンラインご予約
アクセス
JR石山駅から無料の送迎シャトルバスがございます。
【禁止事項】・営業時間外の立入り・穴掘り、木の皮を剥がすなどの行為・動植物の採取、持ち帰り・飲食物の持ち込み(離乳食、アレルギー食、水分補給用の飲料を除く)・ペットの同伴・自転車などでの乗入れ、遊具の持ち込み・その他迷惑行為











