株式会社叶匠寿庵

あも 極

あも きわみ


撰と業 匠が仕上げる至高の「あも」

 

「あも」に使用している ”幻の小豆” 「春日大納言小豆」。

その中からさらに極大粒で色・艶・形の三拍子が揃ったものだけを、

匠がひと粒ひと粒手撰りしました。

その小豆の名は「丹波の極」。

 

選ばれし餡職人は、素材を活かすため粒を潰さぬよう細心の注意を払い、

ふっくらとした餡を手炊きします。

 

丁寧に手作業で作った「あも 極」をご堪能ください。

 


 

あも 極 1箱:税込3,240円(本体3,000円)

 

あも 極 詰合せ:税込5,400円(本体5,000円)

〈あも 極 1箱、あも 極 歌留多(8組16枚入)1箱〉 木箱入

 


 

 販売期間:2022年10月1日(土)~ 2023年3月31日(金)(予定)

 賞味期限:製造日より26日

 

特定原材料等28品目:大豆

 

 

ご購入:

〈阪急百貨店〉梅田阪急店、千里阪急店、川西阪急店、西宮阪急店、宝塚阪急店、神戸阪急店、高槻阪急店、博多阪急店、大井阪急店、都筑阪急店

〈高島屋〉ジェイアール名古屋タカシマヤ店、ジェイアール名古屋タカシマヤフードメゾン岡崎店、岐阜髙島屋店、京都髙島屋店、堺髙島屋店、泉北髙島屋店、大阪髙島屋店、いよてつ髙島屋店、岡山髙島屋店、日本橋髙島屋店、横浜髙島屋店、立川髙島屋店、新宿髙島屋店、柏髙島屋店、大宮髙島屋店、玉川髙島屋店、高崎髙島屋店、タカシマヤフードメゾン髙島屋店


撰を極める

せんをきわめる

代表銘菓「あも」に使用される「春日大納言小豆」とは、国内小豆収穫量の僅か1%である兵庫県・丹波の「丹波大納言小豆」の中でも限られた地域でしか採れない最高級のもの。

大粒で光沢が美しく甘みに優れ、表皮が薄いため煮崩れしない小豆で、栽培に手間がかかり収穫量も少ないことから“幻の小豆”と呼ばれています。

 

その「春日大納言小豆」をさらに厳選。

過去最大となる6.2㎜のふるいにかけ、さらに小田垣商店の匠が手撰り(てより)し、光沢がよく色も統一された、極大粒のものだけが選び抜かれます。

希少な丹波大納言小豆の中でも2~3%ほどしかないこの「丹波の極」を使用できるのは叶 匠壽庵だけです。

 

※小田垣商店さま

叶 匠壽庵が「丹波の極」を仕入れるのは、豆類を扱って150年の老舗 小田垣商店様。

熟練職人の目と手選別によって選り分けられた、高品質のものだけを使用しています。

 

小田垣商店さまへはこちら

業を極める

わざをきわめる

「あも 極」の製造には、叶 匠壽庵が誇るおうみの名工・山川正と熟練の職人・岩岡和男、任命された餡職人が携わります。

 

「丹波の極」の特徴である極大粒を潰さないよう、通常のあもよりも 長い時間をかけ弱火でじっくりと銅釜で炊き、できあがった餡の中から粒の残り具合・粘り・色艶などにおいて名工が認めたものだけを使用。

餡は機械ではなく名工の手より型に流され、包装までの全工程を手作業で行うこだわりの製造方法で仕上げていきます。

デザイン

あもの本質である小豆と餅を、極限までシンプルな表現でパッケージに起こしました。

 

赤色の箱は小豆を。

小田垣商店さまや叶 匠壽庵の匠など、あもに携わる様々な「匠」、これまで歩んできた道のりや歴史、餅の柔らかさを曲線で表現しています。

 

あも 極 歌留多

あも きわみ かるた

あもを挟んで食べる最中種「あも歌留多」が、阪急・高島屋限定の絵柄で登場。

 

阪急の象徴「スミレ」と高島屋の象徴「バラ」をモチーフに、円満・調和などの願いが込められた縁起の良い柄である「星七宝」を添えた限定絵柄の最中種をご用意いたしました。

通常のあも歌留多1枚と限定絵柄1枚の2枚組が8組入った特別なあも歌留多を、「あも 極」とともにお楽しみいただけます。

 

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