ドライフユイチゴ 2026/02/18 初冬のころ、熟したのを見逃していたフユイチゴ。うっかりしているうちに今度はドライイチゴになっていました。今年度は山が豊作で売れ残ったようです。なかなか珍しいことです。(たんざわ) 2026年2月