タグ『#叶匠寿庵』のページ一覧

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2026年2月28日(土)~3月22日(日)※水曜日定休 【時間】10:00~17:00【駐車料金】1,000円/台※水曜日定休/営業時間は各施設により異なります/駐車料金は苑内で期間内使用できるお楽しみ券1,000円分と…

【とうもろこしまつり2025】今年のテーマは〈郷の暑気払い〉6年目を迎えるとうもろこしまつり。今年も猛暑の中お越しいただいたお客様に暑さを打ち払い、英気を養っていただけるよう、各施設にて涼を感じ…

今年の端午の節句まつりでは、こどもの日にちなみ、相撲やボクシングなど各界で活躍中のアスリートの方々をお招きすることで、こどもたちがあらゆるスポーツの文化に、さらに寿長生の郷の自然の中で実施…

京都茶室棟限定哲学の道沿いに咲く桜は、日本画家橋本関雪が夫人とともに苗木を京都市へ寄贈し植えられたことから「関雪桜」とも呼ばれ地元の人々に親しまれています。春に限らず見る人の心を捉えるこの…

あも(こいちゃ)濃く、深く。叶匠壽庵の代表銘菓「あも」に羽田空港限定の“濃茶”が新登場。羽二重餅には濃茶に用いる香り高い宇治抹茶をふんだんに練り込みました。濃厚な中にも爽やかな甘みが広がり、…

さくらもなか季を味わう、手詰め最中。香り高い桜葉を練り込んだ羽二重餅を手炊きした丹波大納言小豆のつぶ餡で包み、桜模様の香ばしい最中種に閉じ込めました。季節の移ろいを感じながら、風雅な味わい…

いっこてん(はくうん)心豊かなれば、小天地小ならず。壺中、天あり。小さな壺の中にも無限に広がる大宇宙は存在している、と説く中国の故事に着想を得、菓子をつくる心が豊かであればその味わいは深い…

しょうじゅあんとらのまきごっついふわふわ、もちもちどらやき。大阪みやげ匠壽庵虎の巻。虎の巻の別称“あんちょこ”にかけて、挟む餡はあんことチョコレートをかけ合わせた「あんこチョコ味」。どら焼き…

花の宴梅まつり2025寿長生の郷開苑40周年寿長生の郷は昭和60年(1985年)に開苑以来、多くのお客様に支えられ、令和7年(2025年)に40周年を迎えます。長年のご愛顧に感謝の気持ちを込め、本年も恒例の「花…

のざ里山味わう、そのままジェラート国産大豆を搾った豆乳をベースに、それぞれの素材がもつおいしさをそのまま合わせた「和のジェラート」です。里山の空気、風景、営みを感じながら、里山の恵みを味わ…

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