タグ『#季節銘菓』のページ一覧

タグ『#季節銘菓』のページ一覧

あもかるた(もなかだね)う新年を慶ぶ。「あも歌留多」にお正月限定の干支の絵柄が登場。卯と百人一首を装うさくさくの最中種が新しい年を色鮮やかに祝います。滋賀県産のもち米(滋賀羽二重もち)の最…

わらびかん切子ガラスのように光る、夏の菓子。もっちりとした食感。黒蜜をかけてお召し上がりください。※夏のギフト「夏水羹(なつすいかん)」のみのお取り扱いです。単品:税込281円(本体260円)販売…

いしやまろうげつ月に見立てたどら焼きに、古よりの思いをはせて。琵琶湖から流れる瀬田川のほとり。「石山秋月」に描かれ月を愛で愉しむ歴史が現代まで続く石山寺から名をいただきました。 はちみつ入り…

あもかるた(もなかだね)あもを愉しむ。滋賀・近江神宮に眠る百人一首を色鮮やかに再現。滋賀県産のもち米(滋賀羽二重もち)の最中種で「あも」を挟んで、さくさくの手作り最中としてお召し上がりくだ…

あかい三つの餅に。叶匠壽庵が商いを始めたのは、深い歴史をもつ三井寺のほど近く。その古寺に今も湧く「閼伽井屋」の水は天智・天武・持統の御三帝の産湯に使われたと伝えられています。功徳の願いを込…

いっこてん心豊かなれば、小天地小ならず。壺中、天あり。小さな壺の中にも無限に広がる大宇宙は存在している、と説く中国の故事に着想を得、菓子をつくる心が豊かであればその味わいは深い、そんな意を…

こころよせゆい十人十色、想い結ぶ―香ばしい最中種に、くちどけのよいチョコレートを挟んで味わうチョコ最中。5種の最中種に草花や生き物を色とりどりにちりばめました。 まろやかで風味豊かなミルクチョ…

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。