タグ『#和菓子』のページ一覧

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しょうじゅあんおおいしもなか歴史と伝統が息づく「大石」へ。本社を置く大石龍門は赤穂義士の首領として有名な大石内蔵助の祖先の本貫地とされます。最中に刻まれた「山」と「川」は町を囲む雄大な自然…

いしやまろうげつ月に見立てたどら焼きに、古よりの思いをはせて。琵琶湖から流れる瀬田川のほとり。「石山秋月」に描かれ月を愛で愉しむ歴史が現代まで続く石山寺から名をいただきました。 はちみつ入り…

しめの茜さす紫野ゆき標野ゆき 野守は見ずや君が袖振る(額田王)古の近江大津宮の時代に詠まれた恋の歌を題材にしています。自家梅蔵で熟成させた甘い香りを放つ城州白梅に、赤色が鮮やかな梅の品種「露…

あもかるた(もなかだね)あもを愉しむ。滋賀・近江神宮に眠る百人一首を色鮮やかに再現。滋賀県産のもち米(滋賀羽二重もち)の最中種で「あも」を挟んで、さくさくの手作り最中としてお召し上がりくだ…

あも(くり)栗、秋の極み。ゲランドの塩をまぶして焙煎した栗を羽二重餅に練り込んだ季節限定のあも。小豆と栗の食感が楽しめます。単品:税込1,404円(本体1,300円)1本(箱入):税込1,512円(本体1,4…

ほろほろとほどけるような小豆。味と香りがよく、皮が薄くて口当たりのよい「丹波大納言小豆」。 その小豆をじっくりと時間をかけて糖蜜をふくませ、手炊きをしています。職人はその日の小豆の状態、気温…

あかい(くろみつきなこ)三つの餅に、功徳の願い。叶匠壽庵が商いを始めたのは、深い歴史をもつ三井寺のほど近く。その古刹に今も湧く「閼伽井屋」の水は天智・天武・持統の御三帝の産湯に使われたと伝…

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